留学エージェントを始めた理由
娘の高校留学を考え始めた時、
数十社のエージェントを歩き回り、
調べれば調べるほど「迷子」になりました。
多くの方々からの悩みや不満を聞く度に、
“同じ目線で伴走してくれる存在”の少なさを痛感しました。
だからこそ、私たちがその役割を担うと決めました。
留学エージェントを
始めた理由
娘の高校留学を考え始めた時、数十社のエージェントを歩き回り、調べれば調べるほど「迷子」になりました。
多くの方々からの悩みや不満を聞く度に、“同じ目線で伴走してくれる存在”の少なさを痛感しました。
だからこそ、私たちがその役割を担うと決めました。
FED Study Abroadが大切にしている3つのこと

対話(Dialogue)
“なぜ留学するのか”から
一緒に考える。一人ひとりの想いや背景に耳を傾け、留学の“目的”を見つけていく時間を大切にします。
対話を通して、自分の言葉で
未来を描く力を育てていきます。

共感(Empathy)
“経験者として、親として、
同じ目線で支える。”
不安も期待も、すべて共有できる関係でありたい。
留学した娘と、送り出した親――
その両方の視点から、生徒も保護者も安心して歩める環境をつくります。

成長(Development)
留学を「自分を見つける旅」
としてデザインする。
留学はゴールではなく、未来への出発点。学び・出会い・気づきを通して、一歩ずつ「本当の自分」に近づいていくプロセスを支えていきます。
【サポート対象国】カナダ / ニュージーランド / アメリカ
※交換留学については、外部提携団体を通じてサポートを行います。
なぜ多くの親子が迷うのか?
一般的なエージェントとの「6つの違い」
学校選びや出願など、手続きのサポートにとどまりません。高校留学した経験、親として支えてきた経験、延べ5,000人以上を支えてきた実績。そのすべてを、あなたの“伴走者”として「納得の一歩」を踏み出す力にします。
よくある悩み
一般的なエージェント
FED Study Abroadなら
① 迷いが大きくて決められない
行くかどうかすら、まだ決めきれていないのに…
大まかな希望を聞く → おすすめを提示 → 決定(「留学ありき」で話が進んでいきがち)
対話で“本音”を知る → 親子それぞれの気持ちを整理 → 納得して決断
“自分”に気づくプロセスがある!
② エージェントに“本音”が言えない
恥ずかしくて言えない、寄り添ってもらえるか不安…
一般的なアドバイスに終始しがち。手続き中心で、“教育のプロ”ではないことも多い
誰よりも親と子どもの“本音”を知っている存在。延べ5,000人以上と対話してきた教育スペシャリスト
“本音”で頼れる!
③ 必要な留学準備が分からない
英語力や成績があれば本当に大丈夫?何を準備すべき?
英語力や成績の話に偏りがち
留学経験に裏打ちされた、学習・生活・メンタル面にわたる実践プログラムで準備
渡航前の過ごし方が充実!
④ 渡航後の安心感が欲しい
物理的な距離は近い現地サポートでも、本当に頼りになるの…?
高額な現地サポートをつけても、業務連絡や緊急時の対応のみになりがち
留学を経験した娘と、親として支えた父が、親子それぞれを支える「ダブルサポート体制」
いつでも心が整う安心感!
⑤ 親の気持ちを話せる相手がいない
子どもの支えはあっても、親の不安を話せる場所がない…
保護者の気持ちに対するケアはほとんどない
不安を整理して「見守る力」に変えていく、親同士が支え合えるコミュニティ
親の声にも向き合う!
⑥ 留学後、私はどうしたい?
周りの評価が気になる、自分が何をしたいのか分からない
実質的な進路相談はなし(簡単な情報提供のみ)
「万人向けの答え」ではない、自分の“道”を切り開くCore Dialogueの対話プログラム
納得できる“道”を選ぶ!
① 迷いが大きくて決められない
行くかどうかすら、まだ決めきれていないのに…
一般的なエージェント
大まかな希望を聞く → おすすめを提示 → 決定(「留学ありき」で話が進んでいきがち)
FED Study Abroadなら
対話で“本音”を知る → 親子それぞれの気持ちを整理 → 納得して決断
“自分”に気づくプロセスがある!
② エージェントに“本音”が言えない
恥ずかしくて言えない、寄り添ってもらえるか不安…
一般的なエージェント
一般的なアドバイスに終始しがち。手続き中心で、“教育のプロ”ではないことも多い
FED Study Abroadなら
誰よりも親と子どもの“本音”を知っている存在。延べ5,000人以上と対話してきた教育スペシャリスト
“本音”で頼れる!
③ 必要な留学準備が分からない
英語力や成績があれば本当に大丈夫?何を準備すべき?
一般的なエージェント
英語力や成績の話に偏りがち
FED Study Abroadなら
留学経験に裏打ちされた、学習・生活・メンタル面にわたる実践プログラムで準備
渡航前の過ごし方が充実!
④ 渡航後の安心感が欲しい
物理的な距離は近い現地サポートでも、本当に頼りになるの…?
一般的なエージェント
高額な現地サポートをつけても、業務連絡や緊急時の対応のみになりがち
FED Study Abroadなら
留学を経験した娘と、親として支えた父が、親子それぞれを支える「ダブルサポート体制」
いつでも心が整う安心感!
⑤ 親の気持ちを話せる相手がいない
子どもの支えはあっても、親の不安を話せる場所がない…
一般的なエージェント
保護者の気持ちに対するケアはほとんどない
FED Study Abroadなら
不安を整理して「見守る力」に変えていく、親同士が支え合えるコミュニティ
親の声にも向き合う!
⑥ 留学後、私はどうしたい?
周りの評価が気になる、自分が何をしたいのか分からない
一般的なエージェント
実質的な進路相談はなし(簡単な情報提供のみ)
FED Study Abroadなら
「万人向けの答え」ではない、自分の“道”を切り開くCore Dialogueの対話プログラム
納得できる“道”を選ぶ!
あなたが“FED Study Abroad”を選ぶ理由
留学は、出発して終わりではありません。
「準備」「渡航中」「帰国後」
――そのすべての時間が、あなたとご家族にとって大切な“学びのプロセス”です。
FED Study Abroadでは、親も子も安心して一歩を踏み出せるように、
経験と対話をもとにした“本気のサポート”を行っています。
留学は、出発して終わりではありません。
「準備」「渡航中」「帰国後」
――そのすべての時間が、あなたとご家族にとって大切な“学びのプロセス”です。
FED Study Abroadでは、親も子も安心して一歩を踏み出せるように、経験と対話をもとにした“本気のサポート”を行っています。
こんなサポートが欲しかった!

【留学前・中】
親子それぞれの本音に寄り添う
「ダブルサポート体制」
親と子では留学に対する期待も不安も異なります。
私たちの経験が生み出した新しい対話方法で、親子別々にサポートします。
【中高生】留学経験者であるエリンが、友人や先輩のような立場で相談に乗ります。現地の苦労や孤独を熟知しているからこそ、誰にも言えない本音を引き出し、寄り添います。
【保護者】留学パパが、「同じ親」の立場で不安や複雑な感情を受け止めます。教育的な視点から、自分の子どもを送り出すような気持ちでアドバイスを行います。

【留学前】
英語力だけで本当に大丈夫!?
経験に基づいた留学準備
留学前に必要なのは、語学力だけではありません。
「気持ちがしんどくなったときの心の立て直し方」
「人間関係で言いにくいときの伝える技術」
「一人で抱え込みそうなときの助けの求め方」
「現地の授業で必要なスキル」
など、“リアルな準備”を学ぶオンライン講座を提供しています。
ご契約者様はFED Academyのプレミアム会員に自動登録され、親子で視聴できる「オンライン準備セミナー」を無料で受講可能です。
さらに、高校留学準備レッスン『SLEEK』や英語準備講座『MCAS』などの成長プログラムも、オプション(優待価格)としてご利用いただけます。
※正式契約後でも成長プログラムの追加が可能です。
※オンライン講座はご家庭のPC・ネット環境が必要です。
※MCASは個別指導のため一度に受講できる人数に限りがあり、最大で3か月待機になる可能性があります。

【留学前】
“なぜ?”を共に考える学校選びと、
安心の手続きサポート
「何のために留学するの?」「なぜその学校を選ぶの?」という目的に焦点を当て、オリジナルの「ワークシート×対話」で、自ら考え納得して選ぶ力を育みます。
また、出願からビザ取得、滞在先(ホームステイ・寮)の手配まで、未成年の留学特有の手続きや注意点も、ステップごとに丁寧に伴走します。

【留学前・中・後】
親が一人で悩まなくていい
保護者コミュニティ『RPC』へ無料招待
留学するのは子ども。けれど、不安・心配を抱えるのはいつも親です。
Ryugaku Parents Community(RPC)は、留学を支える親同士が交流し、留学前・留学中・帰国後の情報交換や励まし合いができる非公開のオンラインコミュニティです。ここには、あなたの「これから」を分かってくれる仲間がいます(ご契約者様は永年無料でご招待)。

【留学中】
渡航後の悩み相談は、
帰国までいつでもOK
新しい環境・言葉・人間関係――
特に渡航直後は誰もが戸惑う時期。学校生活・友人関係・英語・ホームステイのことなど、一人で抱え込まずに、留学生本人はエリンに、保護者の方は留学パパに、家族や親友に話すような気持ちで、帰国するまでいつでも相談できます。
留学中に「帰りたい」と泣いて電話が来たとき、僕たちがどう受け止めてきたかは、こちらに書いています。
▶ 留学中の子どもから「帰りたい」と電話が来たら?ホームシックの波と、連絡の頻度の目安

【留学中】
事務連絡だけじゃない、
学校・教育委員会との橋渡し
現地の学校や教育委員会からの連絡は、英語が理解できるかどうかだけでは不十分です。
現地の背景や価値観を知っている異文化理解のプロだからこそ、冷静に状況を把握・判断し、成績・生活・ホームステイなどの調整や必要な対応を的確にサポートします。

【留学中・後】
孤独の戦いだからこそ、
留学生同士のつながりをサポート
不安になったり自信をなくしたりすることもある海外生活では、同じ境遇の仲間の存在が何よりの励みになります。
留学中や帰国後の生徒同士が交流できる場を定期的に用意しているほか、毎年開催の「高校留学DAY」(東京・大阪)には、ご家族全員を無料でご招待しています。

【留学中・帰国後】
ただの留学で終わらせない
進路・対話サポート
留学を終えたその先こそ、大切な時間です。Core Dialogueが主催するワークショップやセミナーを通じて、自分の留学を“意味のある物語”として見つめ直し、次の一歩を自分の言葉で描けるようサポートします。
・Career & Life Dialogue:「進路」や「自分の好き」「生き方」を考える
・Critical Thinking Dialogue:人や物事の「本質」に気づき、思考力を伸ばす
・Reflective Parenting Dialogue(保護者向け):子どもとの向き合い方を見直す
・Interpersonal Dialogue:人間関係につまずいたときに、自分と向き合う
※本プログラムはオプションですが、留学中・帰国後を問わず優待価格で参加可能です。
留学先・学校訪問動画一覧
ネットの情報だけでなく、実際に現地を歩き、子どもと親の視点で感じた現地の様子をお届けします。
詳細については個別にお問い合わせください。
留学にかかる費用について
① 現地での学費・滞在費の目安(1年間)
同じ国の公立高校であっても、選ぶ地域や教育委員会・学校によって、年間100万円以上の幅があります。ここでは「費用を抑えた例」と「費用が高めの例」で、その幅をご紹介します。
カナダ公立高校:教育委員会に必ず払う費用の幅(2026-2027年度・1年間)
費用を抑えた例
約2,656,200円
(CAD $23,300)
入学金:$250
授業料:$12,500
滞在費:$10,000
その他の必須費用※:$550
費用が高めの例
約3,995,700円
(CAD $35,050)
入学金:$250
授業料:$16,000
滞在費:$16,500
その他の必須費用※:$2,300
※1カナダドル=114円(2026年6月時点)の概算。数字は、FED Study Abroadが各教育委員会に直接確認したものです。
※その他の必須費用:教育委員会ごとに決まっている滞在手配料・カストディアン(後見人)費・空港送迎・現地の医療保険など(何が含まれるかは教育委員会によって異なります)。
ニュージーランド公立高校:費用の幅(1年間・申請料・授業料・滞在費の3項目)
費用を抑えた例
約3,263,260円
(NZD $35,860)
申請料:$2,000
授業料:$18,000
滞在費:$15,860
費用が高めの例
約4,286,100円
(NZD $47,100)
申請料:$2,750
授業料:$25,000
滞在費:$19,350
※1ニュージーランドドル=91円(2026年6月時点)の概算。ニュージーランドは学校ごとに料金が決まっており、公開されていない学校も多いため、幅をもたせた例としてご紹介します。
- 掲載費用はあくまで一例です。ご予算やご希望により総額は変動します。詳細は個別にご案内します。
- カナダの表は、教育委員会に必ず払う費用(入学金・授業料・滞在費・滞在手配料・後見人費・空港送迎・現地医療保険など)の合計です。このほかに、制服・文具代、選択科目やクラブ活動費などがかかります。
- ニュージーランドの表は「申請料・授業料・滞在費」の3項目のみの合計です。これとは別に、各学校が定める諸経費(現地医療保険料、空港送迎費、後見人費、滞在手配料、制服・文具代、選択科目やクラブ活動費など:年間およそ数万〜40万円程度)が必要になります。
- ビザ申請費用、現地でのお小遣い、現地交通費、航空券代、海外旅行保険料は上記目安に含まれません。
- 日本円換算は1カナダドル=114円、1ニュージーランドドル=91円(2026年6月時点)の概算であり、実際のお支払い時の為替レートが適用されます。
- 学校の都合による料金改定や、夏季(7〜8月など)の追加料金が別途発生する場合があります。
② FED Study Abroad 基本サポート費
「本当に必要なサポートとは何か?」を何度も見直し、納得できるサポートを、余分な費用の上乗せなく、誠実な価格でお届けしています。
留学期間
1年未満
275,000円(税込)
税抜 250,000円
留学期間
1年以上2年未満
330,000円(税込)
税抜 300,000円
留学期間
2年以上3年未満
385,000円(税込)
税抜 350,000円
サポート費用のお支払いは、最初の1回だけです。
一般的なエージェントのような毎年の更新費用はかかりません。留学期間に合わせて最初に一度お支払いいただいたら、それで終わりです。
この費用の中には「手続き代行」だけでなく、親子の“対話”から始まる伴走型サポート(お子さま・保護者双方のカウンセリング、渡航中〜帰国までの相談、オンライン準備セミナー無料受講、親の会『RPC』へのご招待など)がすべて含まれます。
学費、滞在費、航空券代、保険代、ビザを含む各種申請費、およびオプションの成長プログラム(SLEEK・MCAS・Core Dialogue Program:優待価格)は別途です。学校の絞り込みができた段階で、随時見積書をお渡しします。
③ 学校振込手数料:「為替上乗せ手数料」を一切いただきません
一般的なエージェントでは、為替変動リスクや利益として、実際の為替レートに数%(例:1ドルあたり10円など)を上乗せした独自レートで学費を請求することが少なくありません。
FED Study Abroadでは、「為替上乗せ手数料」を一切いただきません。以下の2つから支払い方法をお選びいただけます。
方法①
明朗会計での代行支払い
請求書作成時の正確な為替レートをそのまま提示します。事務手数料は一律20,000円(税込22,000円)のみ。海外送金には数日のタイムラグが発生するため、送金完了後に発生した過不足分は、後日そのまま返金・ご請求にて精算いたします。
方法②
学校への直接支払い(手数料ゼロ)
弊社を介さず、ご自身で学校の口座へ直接お振り込みいただく方法です。弊社への送金手数料はゼロ(0円)。Flywireや銀行振込など、学校指定の方法でスムーズに送金できるよう手順をサポートします。
※学校側の規定で個人振込が認められていない場合は、方法①になります。
ご出発までの流れ
- ご契約・サポート費用のお振込み
(ご契約後から、必要に応じて随時、対話・カウンセリングを実施します。正式契約後でも成長プログラムの追加が可能です) - カウンセリング開始・学校リサーチ
- パスポート申請・成績表・予防接種の準備
- 学校決定・出願(滞在先希望シートの作成、写真・同意書の署名、推薦状・作文の準備)
- 合格通知の受領・学費および諸経費の送金
- ビザ申請・航空券予約・海外旅行保険の契約・希望科目などの書類提出
- 出発前オリエンテーション
- ご出発!
キャンセルポリシー
当法人のサポート費
ご連絡いただいたタイミングに合わせて、次のとおり返金いたします。
時期
返金
ご契約後 〜 初回カウンセリング前
事務手数料 22,000円(税込)を差し引いて全額返金
ご契約後のカウンセリング開始 〜 学校決定前
サポート費の半額を返金
学校確定後 〜 渡航前
サポート費の20%を返金
渡航後
キャンセル不可(途中で帰国することがあった場合でも返金不可)
学費・滞在費・願書手続き費用
願書申請料の返金はできません。その他の費用については、各学校のキャンセルポリシーに準じます。海外送金後はキャンセルできない場合もありますので、あらかじめご了承ください。
ビザ申請費用・海外保険料・航空券代など
各団体・企業のキャンセルポリシーに準じます。
法人概要
法人名
一般社団法人 Core Dialogue(コア・ダイアローグ)
所在地
〒700-0821 岡山県岡山市北区中山下1丁目11番15号 新田第1ビル402
電話番号
086-275-2937(営業時間:10:00〜18:00)
info@coredialogue.or.jp
代表理事
福田 忠志(留学パパ)

無料カウンセリングお申し込み方法
無料カウンセリング
お申し込み方法
留学は、特別な人だけのものではありません。正しく準備し、対話を重ねれば、誰でも一歩を踏み出すことができます。
私たちが提供したいのは、単なる手続きのサポートではなく、留学が始まってからも、親子が自分たちの足で前に進める“納得と安心の土台”です。
“同じ目線”で考えているからこそ、無理な勧誘や営業は一切ありません。まずは安心して、「自分たちに合う留学の形」を一緒に整理する時間として、無料カウンセリングをご活用ください。
以下の2つの方法からお選びいただけます。

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