留学パパについて



留学パパはこんな人

21歳の時、まだインターネットのない時代に留学エージェントを使わず、全米の大学をリサーチし、出願・査証(ビザ)手続きを行って単身渡米。

最初の2年間、カリフォルニア州のコミュニティーカレッジ(Yuba College)で過ごし、州都サクラメントにある州立大学への編入。(California State University, Sacramento)

その2年後、アジア地域研究の学士号(Bachelor of Arts in Asian Studies)を取得し卒業。(成績優秀者の学部長表彰を受ける:Dean’s Honor List掲載)

帰国後、国内企業で営業・マーケティング等の様々な職種を経験。       

2017年
海外に興味を持ち始めた娘の「エリン」のために、留学について調べ始めたところ、「高校留学(卒業留学)の可能性」に気づく。
留学エージェントを自ら数十社歩き回ってリサーチを開始。同時に留学カウンセラーの勉強も始める。

2019年
「親としての視点」と、自らの経験を元にした「先輩留学生(卒業生)としての視点」で、さらに「実際に高校留学する娘の視点」を織り交ぜながら、YouTube等で情報発信をスタート。

Facebookグループで「子供たちを留学させたい親の会(Ryugaku Parents Community)」、「留学生のためのコミュニティ(120plus)」を立ち上げたり、留学生活や英語力に不安な人をサポートするため、「オンライン高校留学準備講座(MCAS : Master Course for Academic Skills)」を提供したりするなど、幅広く支援を行っている。

2020年6月
「未来の社会を担う子供達に、より良い教育環境を提供する」という理念を掲げ、株式会社留学パパを設立。

留学パパと娘のエリンからのご挨拶

 

もっとたくさんの子供たちを応援するために、会社を作りました

高校留学の情報発信をスタートして、みなさんからのご相談をお受けするようになって気付いたのは、高校留学でさえ「一つの選択肢」であって、留学することは目的でもゴールでもないということです。

日本であれ、海外であれ、子供たちが学ぶ場所や活躍する場所はたくさんあります。

将来に渡って、子供たちがより大きな夢や目標に向かって、「自分らしく」チャレンジできるように、様々な教育環境の提案や、「学びの場」を提供していきたいと考えています。

各種セミナーやワークショップの開催、世界中の人たちとつながるネットワークづくりのサポート、そして、グローバル社会で通用する人材育成を目的とした教育システム・教材の開発など、多岐にわたる活動をしていきます。




私たちのミッション(企業理念)

 「未来の社会を担う子供たちに、より良い教育環境を提供する」
 「既成概念にとらわれない、人としての軸を磨く人材育成をする」



株式会社留学パパ
〒150-0034 東京都渋谷区代官山町1-1 GRAVA代官山1階
050-5856-7997
contact@ryugakupapa.com 
代表取締役  福田 忠志(留学パパ)

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